
あけましておめでとうございます。|¥・д・)ノ
年末に、銀クリ(銀座総合美容クリニック)に4回めの診察に行ったんですが、道が分からなくなり途方に暮れました(爆)ちなみに、M字生え際は順調に発毛してます。前回との比較写真も掲載ありです。
この記事の目次
銀クリ4回目の診察にして、道順がわからず途方にくれる。orz
去年の暮に、銀クリに4回目の診察に行って来たんですが、銀クリまでのルートがわからなくなり…。診察の予約時間に遅刻しました。(苦笑)
別に、認知症とかじゃないですよ。これは、銀クリ(のサイト)に問題ありです。
いつも銀クリに行くときは、JR新橋駅で降りているんですが、今回は、出先から向かう関係で、アクセスの良い、東京メトロ銀座線の新橋駅で下車することにしました。
事前にPCで、銀クリのサイトのアクセスマップを確認したところ、詳細なルート案内(徒歩5分程度)があることを確認。
これが無いと、半端ない方向音痴の僕は、高確率で道に迷うので。(照)
で、診察日当日。
出先での用を終え、東京メトロ銀座線の新橋駅に到着した時点で、時間は結構ギリギリ。
いつもと違うルートなので、スマホで道順を見ようと、銀クリのサイトを開くと…。
「東京メトロ銀座線の新橋駅からの道案内がない…。」(震え声)
掲載されているのは、JR新橋駅からのルートだけ。
銀クリのスマホ用サイトは、PCとは表示が異なるんですが、どういうわけか、JR新橋駅以外のからのルートが表示されないんです。
別のページにあるのかと思い、必死に探してみるもののが、どこを探しても見つかりません…。(この時点で、既に診察の予約時刻を経過)
スマホのナビアプリに頼ろうかと思いましたが、今まで、それで何度も迷っているので(爆)、銀クリに聞こうと思い、電話しました。
が、下車してから、多少動き回っていた上、地理感&方向感覚が皆無なため、良く理解できず(方向音痴パワー炸裂)、結局、いつものJR改札を経由したほうが早いということに。
結局、30分遅刻です。orz
銀クリさん。マジで勘弁してください。_ノフ○ グッタリ(電話での応対は、すごく良かったですが)
初めて、JR新橋駅以外から、銀クリに行こうって人は、要注意です。
しかし、M字生え際は、いたって順調に発毛中!
まあ、ちょっとしたアクシデントはありましたが、薄毛改善状況の方は、実に順調です。
例によって、銀クリでの撮影写真はまだもらえないので、自分で撮った写真がこちら。
記事タイトルは3ヶ月経過となってますが、意外に毎回同じような写真を取るのが難しく、比較しやすいように、今回掲載分は、1/16撮影(治療開始〜3ヶ月と10日)写真になってます。
で、前回掲載分との比較画像がこちら。
前回との撮影間隔は、約1ヶ月半になりますが、M字はげ部の発毛が、マジで凄い!(ちなみに、前々回はこちら)
発毛祭り、絶賛継続中ですwww
ワッショイ ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ ワッショイ
育毛剤じゃ、この回復力とスピードは、ありえないですよね。(AGA以外の脱毛症だとわかんないですけど)
頭頂部の方は、撮影角度がちょっと違うので、わかりにくいですが、こちらも順調に頭髪密度が上がってます。
今のところ、副作用も特に現れておらず、治療薬のミノキシジル濃度は、そのままで継続となってます。
特に症状に問題がないため、希望すれば、治療薬を2ヶ月分まとめて処方してもらうことも出来るそうです。
銀クリまでの電車賃が、往復2,000円位かかってるので、結構な節約になるんですが、毎月の写真撮影はしておきたいので、今までどおり、1ヶ月だけ処方してもらって帰りました。
AGA治療経過報告(3ヶ月経過)の総括
とりあえず、ここまでは、実に順調です。
副作用も無く、確実に回復していることが、ハッキリと分かります。
でも、これって、写真を比較して初めて分かることで、自分でカガミで見ているだけだと、ホント気が付きません。
なので、これからAGA治療をしようっていう方は、絶対、こまめに写真は撮った方がいいです。
この変化を自覚すると、モチベーションが跳ね上がりますので。(*´ω`*)
ちなみに、このブログで掲載している写真は、iPhoneで撮影してます。
奥さんに撮ってもらおうかとも思いましたが、頻繁に頼むのもアレなので、結局は自撮りです。
色々な角度から撮影するので、最初は結構、手こずりますが、慣れればなんとかなるモンです。
AppleTVや、Chromecastなど、スマホの画面をミラーリング出来る機器を持ってる人は、テレビでカメラアングルを確認しながら、アウト側のカメラで撮影するのがオススメです。
アングル調整も格段に楽になるし、イン側のカメラよりも解像度が高いので、拡大した時、生え際の産毛などもハッキリと確認出来るので、記録用としてもかなり使えます。
あと、シャッターボタンが押しにくい場合は、声でシャッターを切れるアプリなどを併用すると、自撮りがめっちゃ楽になるので、お試しを。(僕は「声シャッター」という無料アプリを使ってます)

























